先輩看護師からのメッセージ(和歌山)

Message

和歌山県で働く先輩和歌山県で働く先輩

政策医療に向き合うここならではのやりがい

異動で新たな領域の学び
知識も経験値もアップ

南和歌山医療センター

Y.N(2018年入職)

ライフプランの変化に応じた働き方を選べます

当院は和歌山県の紀南地方で唯一の3 次救急病院です。私は急性期の循環器科で看護をしたかったので、ここを選びました。7年間で循環器科だけではなく、脳神経外科や呼吸器科なども経験し、2024年11月に救命センターへ異動。これまでの経験をいかし、さまざまな重症患者さんの手術前後の看護や観察、医師の処置介助などを行っています。急性期から退院までの回復期に当たる看護ができ、患者さんの回復過程にやりがいを感じます。

ワークライフバランスを大切にできるのも魅力

ワークライフバランスを
大切にできるのも魅力

和歌山病院

T.H(2016年入職)

ワークライフバランスを大切にできるのも魅力

重症心身障がい児(者)病棟に勤務、2023年度から副看護師長に昇任し看護実践を通してスタッフのロールモデルとなれるように努めています。当院には経験豊富なベテラン看護師が多く、教育体制が充実。確かな知識・技術を学べ、入職後も安心して働くことができます。さらにNHOの魅力は、院内保育所などの福利厚生が充実していることも挙げられます。自身が2児の父となったいま、家庭を大切にしながら働けるメリットを痛感しています。